
イングリッシュガーデンで気品有る美しい色で咲いていたバラ「シエンプレ」。 チェリーピンクともローズピンクとも言われている、豪奢なバラ「シエンプレ」。この色には心惹かれてしまいました🌹 半剣弁高芯咲きの中輪で、日本の友景保氏の作品で日本のブランド、禅ローズ。禅ローズのイメージとは違って西洋的な雰囲気も感じます。ハイブリッドティーローズ。名前はスペイン語で「いつも」という意味とのこと。強い香り。 家の一季咲きのピエール・ドゥ・ロンサールは暖かい気候のせいで10輪くらいの花と蕾を付けています。いつもは葉を落として誘引するのですが、少し前に誘引らしきことをしているので、このままかな。 バラも早くから咲かせると疲れてしまうかもしれませんね😉